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2009年6月25日 (木)

梅雨だ! テストだ! George L's だ!

ジョージエルスというケーブルをご存知でしょうか。ほっ     そいやつ。

ちょいと買ってきました。


ほっせええぇぇぇ

tokyoで買えば2000円くらいで済むのに…
色によって音が違うと言われていますが、メーカーは違いはないとしています。店員さんの見解では照明の熱の吸収率?が違うのだとか。
ちなみに店員に、「渋いですね」って言われました。


さて、今回は切り売りの奴を買ったので自作♪自作♪
このシールド、半田不要なんですよ。

1.プラグにケーブルを突っ込む
2.ネジを閉める

完成。


文字数足りなくなっ

上のつづき


早速弾いてみる。


このシールド、「もっともギター本来の音を正確に伝えるシールド」としてアメリカのギター誌に載った…確か…なんですが、確かにクセの無い素直な音です。立ち上がりも(多分)早く、微妙なピッキングの違いにも繊細に反応しやがります。これは下手なのがバレるタイプだ…
とはいっても他のシールドとの違いはあんまりよくわかりませんw
テレキャスについてきたフェンダーのシールドと比べると、1音1音にきらびやかさがあるというか…あとノイズが無い。
ま とにかく見た目が可愛いのと、正確なプレイを目指してしばらくGeorge L's信者になります。巻き癖酷いらしいですけどね…
あ、でもこんどベルデンの9395か9778とかprovidenceのH102買ってみます。違いわからないのに…ちなみにシールドは統一したい派です。ほとんど直アンだけど…


左がGeorge L's、右がフェンダーのやつ。George L'sさんたらプレステのコントローラーのケーブルより細いんだぜ。
比較音源をアップしないことを申し訳なくおもふ

Z3


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