梅雨だ! テストだ! George L's だ!
ジョージエルスというケーブルをご存知でしょうか。ほっ そいやつ。
ちょいと買ってきました。

ほっせええぇぇぇ
tokyoで買えば2000円くらいで済むのに…
色によって音が違うと言われていますが、メーカーは違いはないとしています。店員さんの見解では照明の熱の吸収率?が違うのだとか。
ちなみに店員に、「渋いですね」って言われました。
さて、今回は切り売りの奴を買ったので自作♪自作♪
このシールド、半田不要なんですよ。
1.プラグにケーブルを突っ込む
2.ネジを閉める
完成。

文字数足りなくなっ
上のつづき
早速弾いてみる。
このシールド、「もっともギター本来の音を正確に伝えるシールド」としてアメリカのギター誌に載った…確か…なんですが、確かにクセの無い素直な音です。立ち上がりも(多分)早く、微妙なピッキングの違いにも繊細に反応しやがります。これは下手なのがバレるタイプだ…
とはいっても他のシールドとの違いはあんまりよくわかりませんw
テレキャスについてきたフェンダーのシールドと比べると、1音1音にきらびやかさがあるというか…あとノイズが無い。
ま とにかく見た目が可愛いのと、正確なプレイを目指してしばらくGeorge L's信者になります。巻き癖酷いらしいですけどね…
あ、でもこんどベルデンの9395か9778とかprovidenceのH102買ってみます。違いわからないのに…ちなみにシールドは統一したい派です。ほとんど直アンだけど…
左がGeorge L's、右がフェンダーのやつ。George L'sさんたらプレステのコントローラーのケーブルより細いんだぜ。
比較音源をアップしないことを申し訳なくおもふ

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ダミーさんからまりほりアニメ化記念ということでいただきました。可愛らしい。












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