ジャムというのは、果実に串がとおるくらいに煮て、砂糖を加えて水分を蒸発させながら作るものです。
今回の死食でなぜコンビーフが登場したかというと、0さんがなんでもさんの家にコンビーフを持ってきて、
0さん:なんか作りません?
私の周辺では私が敬語を普段使ってるので会話は基本敬語なのです。たまに他の人に「ていうかなんで敬語?」っていわれるけど、「え?別にいいんじゃないですか」といった具合なんで。気にしないでください。
まぁ、そういうことで何故かコンビーフジャムを作ることになったのです。
写真にカーソルを合わせると・…
材料:コンビーフ 少量 砂糖 少量
少量なのは体を考慮した結果です。
では、まず串が通るまで煮ましょう!!
串をさす。
・・・・。
貫通。
そのときの様子がこちら。

煮てます。
釣り餌にしか見えません。
それでは、砂糖を加えて水分が蒸発するまで煮ましょう!!
うぇ・・・!!
そのときの様子がこちら。わかりにくいですが。

コンビーフが溶け出してます。
もうアカムシにしか見えんとです!
煮詰まったらお皿にだしましょう!!

私はこれを、
まだ君も君のこと探しているんだコンビーフジャムと名付けました。
もう海苔の佃煮とかにしか見えません。
写真だけ見ればご飯と一緒に食ったらうまそうな感じですけど。
気になる味のほうは、
・・・・・・・甘い!!
不味さは後から来ます。
コンビーフのあの独特な風味と食感。
せっかくのジャムということで、パンに乗っけて食ってみました。
on the bread !!

パンと一緒に食えば何とかなります。不味くはない。・・・とはいえないけど。
しっくり来る不味さではない。
ここであのバイオハザードで神とよばれたゼロさんが勇敢にも。

何故かラーメンに載せることになった。

これはしっくり来る不味さ。
ほんとにきつい。かな。
実はこの前にon the riceもやってみたんですけど、こちらの方は写真がありません。すいません。
不味さは一級品です。
余興として、うまいものを作ろう!
はじめはただのフライドポテト。これが実にうまい。
なんでもさんもポテトチップスを作りましたが、以外に厚く、食感が・・・
また、ゼロさんが卵焼きを作ってくれました。うまかったです。
そして、唯一見た目が激しかったこちら。

不味くはなかったけど、もたれました。
コンビーフと芋で作りました。
コロッケ的なモノを作りたかったそうですが、なんでもさんが煮る前に皮を剥いてしまったので、包丁で刻んだものを使用いたしました。
以上です。

↑もう大人にならなくちゃ 迷子にならないように
余談
こんなことをやってる間にMラバの当選通知が来たことは秘密です。そしてこの記事を書いてるのがその8月3日だということも秘密です。
最近のコメント